電話も郵送物もなくす方法

こんにちは、安田です。

今回は僕のように周囲にバレずにお金を借りたい人に有用な情報をお伝えしようと思います。

それはWEB完結。聞いたことある人もいるかもしれませんね。

前回、電話での在籍確認の話をしたと思いますが、モビットが提供しているWEB完結の申込みなら在籍確認すら必要ないんです。

その分「三井住友」「三菱東京UFJ」「ゆうちょ」の内どれかの口座を持っていて、かつ社会保険証(あるいは組合保険証)を持っている人限定と条件がやや厳しいですが、どうしても電話連絡を避けたい人にはもってこいのサービスですよね。

もちろん電話連絡があったとしても最大限の配慮をしてくれるので基本的には心配いりませんが、不安になってしまうならこちらを利用するのが良いと思います。契約時の書類などの郵送物もなくせるので、家族にバレてしまう可能性も減らせますしね。

ただ、WEB完結かどうかに関係なく、審査の状況によっては電話で連絡が来てしまう場合があるので、そこは覚悟しておいた方が良さそうです。

また、主要なキャッシング業者の金利をまとめてみました。選ぶ際の判断基準の一つとして利用してみてください。(30日間金利0のサービスを使って期間内に返済するなら関係ないですが・・・。)

プロミス
金利(実質年率):4.5%〜17.8%
遅延損害金(実質年率):20.0%

モビット
金利(実質年率):3.0%~18.0%
遅延損害金(実質年率):20.0%

アイフル
金利(実質年率):4.5%~18.0%
遅延損害金(実質年率):20.0%

その他バレずにお金を借りるための情報については、「会社にバレずにお金を借りる」で検索したサイトなどで調べてみてください。

やはり誰もがバレたくないと思っているのか、バレないように各社いろいろ気を遣っているんですね。

会社にバレる理由はこれ

こんにちは!プログラマー安田です。

さて、僕の借金話ですが、ここから失ったものもありますけど、得た物もありました。お金は失いましたけど、失敗談や経験は得ました。

そこで、そもそもなぜ会社にバレないように借りられるのかって事ですが、その前に消費者金融っていうものについて少し話をしようと思います。

消費者金融というのは個人へのお金の貸付けしてくれる機関の事です。では銀行でのカードローンとは何が違うのかというと、銀行カードローンは在宅ローン、マイカーローン、目的別ローンなんかを取り扱いしているのが銀行です。

対して消費者金融は生活面での金欠等で使われるような事が多いですかね。それこそ僕みたいなギャンブルでお金を使いすぎて生活ができないような状況になってしまった人は銀行よりは消費者金融の方が利息は安く借りられるので安心なんです。

で、改めて僕がバレずにお金を借りられて、そして完済できたのは業者にもよるかもしれないですが、確認連絡等がほぼ来ないような所があるからです。電話が頻繁になって、対応したりしてるとそれこそ怪しいですし、バレやすいですよね。

それに勤務先に電話がきてしまったら一発でアウトです。ほとんどの業者は勤務先に確認電話が来ます。その理由はその人の在籍確認と催促の為です。支払いができるかどうかの確認と支払いが滞った場合の連絡が必要だからです。

ただ、在籍確認が取れれば問題はないので誰か別な人が出ても在籍してる事がわかればそれ以上は電話してきません。

相手もプロなのでバレたくない理由はわかってくれます。なので会社名は出さずに「安田さんはいらしゃいますか?」といった聞き方をしてきます。それに対して別の人が対応しても、席を外しています又は、いますのでお待ちくださいっていう返答が来ればOKなんです。

それ以上は会社にほとんどの場合はかかってこないので、バレる心配は少ないってことなんです。

こんな僕でも借り入れできました

プログラマーの安田です。今日も明日もプログラミング。文字というか文章を入力するのは意外と気分転換になりますね。普通に日本語を書いている!やったー!という感じです。伝わらないですかね、この気持ち。いつものお仕事では、理屈、仕組みを打ち込んでいるというイメージなんですよね。まぁコンピューターが相手なので当たり前なんですけど。

この間、昔の借金話をしましたが、浪費後の借金ができたかどうかをまたお伝えする予定でしたね。

結論から言えば、借りられてのですよ!しかも結構簡単に。消費者金融って近年は競争が激しいようで、各社とも利用しやすいプランを準備してきているんですね。初回は金利がかからないとか、1ヶ月以内に返済すれば金利がかからないとか。ネット上で完結とか。便利過ぎです。

僕が借りたときはプロミスを利用したのですが、診査が速かったです。こんな僕でも診査に通るのですね。もうね、CMの如く、「君たちやっぱりプロミスだね!」と意味不明に浮かれましたよ。

どれくらい診査が速いかというと、最速で1時間程度です。速すぎでしょ!

ネットで申し込むと、入力した情報を元に判断がされるようです。おそらく勤務先の情報なんかもプラスに寄与したのではないかと思います。それなりの会社なので、返済に関しては問題ないだろうという判断が下ったのかもしれません。

プロミスは、はじめてなら30日間無利息ということで、もちろん期間内にギリギリ返済しました。あまりリスキーなこと(借金)はしたくありませんが、このときは大分助かりましたね。

使いようだと思います。リスクを認識して安全に利用すれば、消費者金融もよいサービスですね。

過去の借金話をしようと思います。

安田です。僕は普段会社でプログラミングの仕事をしてます。毎日パソコンに向かってキーボードを叩き、アルファベットやローマ字、数字、記号なんかをひたすら画面に打ちこむ生活です。その為、運動はしないし肩は凝るし大変ですけど、それなりに充実してます。

そんな僕の過去の失敗話を書こうと思います。これから僕と同じような事をしようという人の手助けになればいいかなって思ってます。

僕は昔仕事で得た給料をギャンブルとか色んな事で使ってしまって金欠で悩んでたことがあります。でも、そんなこと誰にも言えず、ましてや会社には言えるはずもなく、とにかく必死に物を売ったりして生活してました。

でもそんな生活長くは続くはずもなく、ついに売れる物もなくなってしまい、金融機関にお金を借りることにしたんです。でもそんな事会社にバレたらクビになるかもしれないと思うと絶対ばれないようにしないといけません。

そこで調べる事にしたんです、お金を借りるのに会社にバレない方法を。

調べていくとバレにくいカードローンというのがあることがわかりました。それは消費者金融関係です。いわゆるモビットとかアイフルとかですね。

ただ、これらは必ず借りられるわけではありません。しっかりとした審査があり、それをパスしないとお金は貸してはくれないんです。僕の理由はギャンブルとか全て趣味での浪費で、決して必要経費としてのものがなくなったからではないので、正直貸してくれるかは賭けでした。

で、実際どうだったのか、それはまた次に書こうと思います。