こんな僕でも借り入れできました

プログラマーの安田です。今日も明日もプログラミング。文字というか文章を入力するのは意外と気分転換になりますね。普通に日本語を書いている!やったー!という感じです。伝わらないですかね、この気持ち。いつものお仕事では、理屈、仕組みを打ち込んでいるというイメージなんですよね。まぁコンピューターが相手なので当たり前なんですけど。

この間、昔の借金話をしましたが、浪費後の借金ができたかどうかをまたお伝えする予定でしたね。

結論から言えば、借りられてのですよ!しかも結構簡単に。消費者金融って近年は競争が激しいようで、各社とも利用しやすいプランを準備してきているんですね。初回は金利がかからないとか、1ヶ月以内に返済すれば金利がかからないとか。ネット上で完結とか。便利過ぎです。

僕が借りたときはプロミスを利用したのですが、診査が速かったです。こんな僕でも診査に通るのですね。もうね、CMの如く、「君たちやっぱりプロミスだね!」と意味不明に浮かれましたよ。

どれくらい診査が速いかというと、最速で1時間程度です。速すぎでしょ!

ネットで申し込むと、入力した情報を元に判断がされるようです。おそらく勤務先の情報なんかもプラスに寄与したのではないかと思います。それなりの会社なので、返済に関しては問題ないだろうという判断が下ったのかもしれません。

プロミスは、はじめてなら30日間無利息ということで、もちろん期間内にギリギリ返済しました。あまりリスキーなこと(借金)はしたくありませんが、このときは大分助かりましたね。

使いようだと思います。リスクを認識して安全に利用すれば、消費者金融もよいサービスですね。

過去の借金話をしようと思います。

安田です。僕は普段会社でプログラミングの仕事をしてます。毎日パソコンに向かってキーボードを叩き、アルファベットやローマ字、数字、記号なんかをひたすら画面に打ちこむ生活です。その為、運動はしないし肩は凝るし大変ですけど、それなりに充実してます。

そんな僕の過去の失敗話を書こうと思います。これから僕と同じような事をしようという人の手助けになればいいかなって思ってます。

僕は昔仕事で得た給料をギャンブルとか色んな事で使ってしまって金欠で悩んでたことがあります。でも、そんなこと誰にも言えず、ましてや会社には言えるはずもなく、とにかく必死に物を売ったりして生活してました。

でもそんな生活長くは続くはずもなく、ついに売れる物もなくなってしまい、金融機関にお金を借りることにしたんです。でもそんな事会社にバレたらクビになるかもしれないと思うと絶対ばれないようにしないといけません。

そこで調べる事にしたんです、お金を借りるのに会社にバレない方法を。

調べていくとバレにくいカードローンというのがあることがわかりました。それは消費者金融関係です。いわゆるモビットとかアイフルとかですね。

ただ、これらは必ず借りられるわけではありません。しっかりとした審査があり、それをパスしないとお金は貸してはくれないんです。僕の理由はギャンブルとか全て趣味での浪費で、決して必要経費としてのものがなくなったからではないので、正直貸してくれるかは賭けでした。

で、実際どうだったのか、それはまた次に書こうと思います。